ウェッジソールミュールのコーディネート



ウェッジソールミュールは軽くて、ヒールのものより安定感も
あるということで、人気があります。

サブリナパンツタイプの丈の短めのパンツにも合いますし、ショート
パンツに、紐を巻きつけるタイプのミュールを履くと、可愛く、
足も長く見えます。

流行のチュニックワンピースにスキニージーンズ、足元をウェッジソール
ミュールで合わせると、お洒落感もアップしますよね。

ミュールを履くときは素足なので、足のお手入れも念入りにしたい
ところですね。
特に、かかとが硬くなっていたりすると、意外と周りは見ていたりして。。
今から、足のお手入れも合わせてしておきましょう。。


ペディキュアミュール

ウェッジソールミュールだけではなく、サンダルやオープントゥの
パンプスなど、素足に欠かせないお洒落アイテムといえばペディキュア。

ペディキュアとは、足の指のマニキュアです。
手の爪と同様、ペディキュアをすることで、足元がより一層
華やかになりますね。

ペディキュアをした後のケアとして欠かせないのがペディキュアミュール。
または、ペディキュアサンダルといった方がなじみが深いですよね。

シートタイプの使い捨てサンダルになっていて、ペディキュアが
乾くまでや、フットケア後の室内外用サンダルとして使用します。
サロンユースのアイテムですが、飛行機内や旅行などの室内履き用
スリッパとしてもオススメです。

 

posted by myu at 17:26 | TrackBack(0) | ペディキュア ミュール

ウェッジミュールの特徴

ウェッジミュールの靴底は、ウェッジソールで出来ています。
ウェッジソールとは、厚底のデザインの靴で、「楔型の靴底」という
意味があります。

靴底の土ふまず部分にくぼみがないのが基本的な特徴になっています。
真横から見ると船底の形をしていて、つまさき側もかかと側も高く
なっています。

イタリアの高級ブランド・フェラガモの創始者であるサルバトーレ・
フェラガモが、第二次世界大戦中にコルクなどを材料にしてつくったのが
始まりです。

1980年代にも一度大流行したことがあります。
今年は底の部分がジュートや木、レザー素材などでできていることに
特徴があります。

ハーフ丈やショート丈のパンツ、ふんわりとした優しい雰囲気の
スカートなどと相性がいいですね。
ピンヒールなどに比べて、靴底全体に体の重さが分散されるので足への
負担が少なく、脚を長くみせることもできるので、女性には人気になっています。

ミュールとは

ミュールとは、本来はウマとロバの間の子(ラバ)のことなのですが、
現在では一般に女性用のサンダルの一種をさしています。

ヒールが高く、かかとは固定していません。
日本では2000年頃から流行しています。
ラメ入りのもの、革製のもの、刺繍入りのものなど意匠をこらしたもの
が多くなっていて、女性に人気になっています。

ヒールが高く細いものが多く、足元を細くみせる効果もあります。

ヒールが苦手な人も、低めのミュールもあるので探してみてくださいね。
春から夏まで足元をお洒落に彩ってくれるミュール。
今年流行のミュールでワンランク上のお洒落を目指しましょう。

posted by myu at 16:31 | TrackBack(0) | ミュールとは

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。